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遠い目をした人

Author:遠い目をした人
テスト系にすさまじく弱いのが悩み。
短期海外(滞在+旅行)数回の効果を発揮したいのですが微妙。。。
語学学校行っておけばよかったと後悔してますが、コツコツ頑張りたいと思います。

このブログはリンクフリーです。リンクも募集中です。近いうちに交流できるよういろいろなブログを回ってみようと思います。

初戦(新馬戦):3月23日 TOEICテスト 予定!!

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40歳から英会話力を楽して伸ばす裏側戦略
かつてないほど英語力の重要性が増しています。

企業では昇進の条件になったり、
公用語として英語が採用されています。

大学では、英語での講義が採用される所も出てきて、
学生以上に教授陣が戦々恐々としているとか。

特に、40代以降の方達にとっては、
英会話力をアップすることは難しいと思っている人が多いのではないでしょうか。

答え:戦略次第です。

説明していきます。




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「いまさらムリですよね?」
「文法や語彙には自信があるし、リスニングもまあまあだけど、スピーキング力が日本語英語で・・・」
「そもそも、英語力をあげるために使う時間がない」

こんな悩みを抱えていませんか?


個人的には、もったいない~~!!と思います。
たしかに、子どもの頃の吸収力と比べたら、落ちるかもしれません。

でも、これは自分の中に「日本語の喋り方」が染み付いてしまっていることも原因の1つなんですね。

しかも、良く考えてみると分かることがあります。
学生時代に10年以上にわたって英語を勉強してきても、
リスニングとスピーキングは苦手ではありませんでしたか?


「もったいない」と述べた理由はココにあります。

もう原因は分かっています。
日本語の喋り方・発音に最適化された口と耳。
オーラル軽視だった背景。


この原因を解決できる「英会話」を学べばよいだけです。

やり方次第では、ネイティブのような発音で喋れるのに。
年齢を重ねてバックグラウンドとなる知識(英語だけでなく)は凄いのに。

つまり、あなたは、一般常識から専門的な内容までの「知力」が高いわけです。
足りないとしたら、気づかないとしたら、「戦略」
です。


ただし、問題が2つあります。

1つは、必要なのはリスニングよりもスピーキング
日本語にない発音は喋れません。発音がインプットされていないので正確に聞き取れません。

2つめは、スピーキングの訓練は英会話スクールで学ばないと上達速度は異様に遅いです。
専門のネイティブや専門教員によるリアルタイム・確認式の「発音の矯正」ができないからです。

そもそも、単純な英会話やシーンに合わせた英会話では、
そのパターンに当てはまるものは良いのですが、
より複雑な文章や洋画・ニュースを聞き取ることは難しいでしょう。

会話することだけに重点を当てて、
必要なスピーキング・リスニングの向上は難しいのと、
拡張性が低いからです。

結局、中途半端で使えるのだが使えないのか分からない英語を話すことになります。
外国人と話しても、「Pardon?」や「Sorry?」と何度も聞き返されることになりかねません。


まとめると、
1.スピーキング重視
2.高度にシステム化されたカリキュラム
3.ネイティブによる発音矯正・チェックがある
4.専門教員(信頼性)がある


英会話スクールに通うことが必要になるのかなと思います。

たしかに、こういった英会話スクールは安くはありません。
でも、妥協すると元の木阿弥に戻るのですよね。
ここだけは気をつけなければなりません。


安いところを探せばいくらでも見つかりますが、
単なる英会話になったり、ネイティブの話を聞くことが多くなったりしませんか?沈黙したり。

こういった視点で良い所を探してみると、小池塾が選択肢の1つとなります

参考情報:[公式]
小池塾の公式紹介ページ


値段は3ヶ月集中講座で21万8000円と安くはありません。
5回までの分割払いが可能
ですが。

ただ、値段に見合う内容だと思うのですよね。

教員の信頼度とカリキュラムが好感。
アマゾンなどで評価の高い書籍を出版している小池さんです。
ネイティブの教員もシッカリ準備。
スピーキングとそのチェックに重点を置いたカリキュラム。
充実したビデオやテキストによる学習補強教材。


細かいところでは、中間マージンを減らすために(コスト削減)
Infotopというネット業界では有名な会社さんを使ったりしています。
実店舗を持たずにすむので賃貸料や光熱費が削減できてます。

一番ビックリしたのは、第1期生の成果です。
始めて2週間程度の受講生の発音の改善ぶりが「おおっ」となりましたね。
たしかに、英語リズムはまだまだ(2週間で直ったら日本人みんなが喋れます)ですが、発音=スピーキングは2週間とは思えない内容です(実際に聞き取れます)。


こういった理由で、小池塾を検討することも良いのかなと考えてます。

現在、大学教授を含む第1期生が無事に受講を修了し、
準備期間をおいて、今回第2期生を募集中
の模様です。

11月27日までの期間限定の募集となっており、
定員で締め切られる可能性も少なくなさそうです。


何より、このチャンスをしっかり掴むことができれば、
来年の春~上半期までの希望部署への人事異動・昇進の可能性も高まりますし、
春休み・夏休みの海外旅行が、今までとは違ったものになり、すごく楽しいものとなるでしょう。


最後に、小池塾のページを再度、載せておきます。

[小池塾公式ページ:スクールの詳細・検討・申込が可能]
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英語学習日記 | 【2012-11-19(Mon) 00:11:58】
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気になる英語教材
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